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機密文書処理の実態

たった1度の情報漏洩が企業の信頼性を損ないます。
今の機密文書処理方法は最適ですか?
あなたの会社の機密情報が漏れている!?
機密情報漏洩の原因の約7割は盗難。
3割以上の企業で重要な技術情報が流出!?

     お問合わせ先


0120-295-495
大阪府堺市南区大森198-1
TEL : 072-295-5777
FAX : 072-295-8872



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パピルスネットワークは、機密文書の確実な処理とリサイクルすることを目的に結成された全国組織です。

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株式会社ケア・イノベーション 福祉事業部が大阪府堺市で運営する、ヘルパーステーションです。

株式会社ケア・イノベーション





 

情報漏洩があった企業では約40%の消費者がサービスの利用を中止






 個人情報保護法が2005年4月に完全施行されました。企業などでの個人情報漏洩に対する対策が進み、プライバシーマークなどの認証制度が普及する中で、消費者側も個人情報に対する意識が高まっています。しかし、新聞、ニュースなどでは個人情報の漏洩事故の報道が後を絶たないのも現状です。
 このような状況の中、個人情報を提供する側の消費者は、個人情報に対してどのような認識を持ち、企業に対してどのような対応を取っているのでしょうか?




 NRIセキュアテクノロジーズの調査によると、
過去1年間でインターネットを通じて自分の個人情報が漏洩した経験をもつ人の内、

『39.3%がその個人情報を漏洩させたサービスをやめてしまった』

という結果が出ています。

 
サービスをやめた理由としては
「再び個人情報が漏洩することを恐れている」という答えが58.5%と最も多く、
「サービス提供者に対する抗議の手段として」という答えが34%ありました。



 
また、個人情報が漏洩したと仮定した場合の対応として、
 対応が不誠実な場合には

 
サービス利用者の81.3%が「会員をやめる」
 と答えています。

 
1度の個人情報の漏洩事故が多くの消費者の信頼を失う
 という結果となっています。








NRIセキュアテクノロジーズによる調査は、インターネット利用者を対象としたものですが、紙媒体における個人情報、機密文書の漏洩についても同様のことが言えるのではないでしょうか。

 情報漏洩は、約4割の消費者が離れるという結果からも分かるように、多くの消費者の企業に対する信頼性を失墜させます。また企業の機密情報の漏洩は株主や競合会社への影響も考えられ、一度の漏洩事故が企業の存続にさえも関わります。
 企業には機密情報の重みを認識した対策・対応が求められています。


細断処理後の機密文書は100%リサイクルへ


出張細断サービスでは細断した古紙は100%リサイクル。
燃やすことなく処理できるので二酸化炭素(CO2)の発生もなく地球環境にも配慮したサービスとなっております。


     リサイクルシステム

 

カーボンオフセットでブラジルに水力発電を。


パピルスネットワークの細断サービスにはすべてカーボンオフセットが付いています。サービスをご利用いただくことによって、みんなで地球温暖化対策に取り組みませんか。

現在、参加しているプロジェクトではブラジルのマト・グロッソ州グァランタ・ド・ノルテ市に再生可能な水力発電事業を実施し、年間40,026tの二酸化炭素排出量削減が見込まれています。

   プロジェクトの現状写真


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